(※表紙が汚れていますが読む分には問題ないです)僕はバンド「blur」のアルバムジャケットで存在を知ったアーティスト ジュリアン・オピーのコンプリート版と言ってもいいぐらいのハイカロリー作品集ですね。このシンプルでどこか幾何学的な雰囲気を感じる人間のポートレートはなかなか最初見た時にはインパクトがあったと思います。「人をミニマルに表現する上でキース・ヘリングに一体何の要素を足していくのか?」は僕の中でなかなか難しいアートや表現の大喜利だと思っていて、ジュリアン・オピーさんはそのお題に巧みに美しく答えているようなアーティストだと思ってます。シンプルこそ色褪せない表現だと思います。とほほ。#アートブック #現代アート。石川竜一 絶景のポリフォニー。【中古本】レンブラント 素描とエッチングの全貌 (Rembrandt)。アート・デザイン・音楽 El Croquis 172 Steven Holl Architects。サイン入り写真集 山上新平 作品集 「KANON」。Antonio de Torres ギター製作家 / クラシック・ギター